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2009年06月28日 - 2009年07月04日 « 新築一戸建て・注文住宅(広島)ならクニハウストップへ » 2010年07月04日 - 2010年07月10日

2010年04月21日

笑顔はじける 喜楽(きらく)の家

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笑顔はじける喜楽(きらく)の家

私達が願う家づくり それは【家族の心を豊かにする家づくり、笑顔はじける住まい】、これがすべてです。

家族が毎日生活する家だから私達は材料にも自然素材にこだわっています。

床材には、二酸化炭素を吸収してくれるヒノキや杉の無垢材 子供達が喜んで素足で駆け回る 寝転んでも、いつも自然の温かさを感じる

壁材はいやな臭いを吸収し、調湿機能のある珪藻土 天井は森林浴と同じマイナスイオンを発生してくれるイオニカ 大自然の中に抱かれているような空間

知らず知らずのうち大きく深呼吸したくなる。 そんな我が家に帰ると一日の疲れを忘れ心がホットして気持ちが落ち着く クニハウスでは、そんな家づくりを目指しています。


羊毛暖熱材

暖熱材

サーモウール回帰

【ずっと空気清浄】

家全体を空気清浄。ⅤOC,タバコやペット臭まで

サーモウールは、家全体を空気清浄出来ます。

しかも電気を使うことなく半永久的に稼働。

さらに、揮発性有機化合物や、あらゆる生活臭を除去するので、シックハウス症候群の予防に効果を発揮します。

【ずっと除湿・加湿】

壁内はもちろん、お部屋の中まで湿度調節。サーモウールを施工すると、壁の中はもちろん、家全体を快適な湿度に保ってくれます。当然電気は使いません。カビやダニの発生を予防し、いつも快適な暮らしが手に入ります。

除湿だけでなく加湿にも優れます。多湿な状況下では吸湿し、乾燥時には放湿。壁内と室内の湿度を一定の50%前後に保つように働くので、結露を防ぎ、家も人もずっと快適です。

暖熱材

【すっと吸音・調音】

音に悩まされない 静かな家へ サーモウールは自然で優しい優れた吸音性能をもつ暖熱材です。

外部からの騒音や、室外への音漏れに悩まされない、静かで自然な家での生活が実現できます。

今までの暖熱材では困難だった木造住宅での上階と下階の音漏れを著しく軽減します。また、外部への音漏れ、雨音や鉄道音などの騒音も抑制します。

【防湿層がいらない】

坊湿層がなくても結露しない。だからとてもエコ。

サーモウールを壁内に施工すると、壁内から室内まで湿度を理想的な状態に保つことが出来ます。つまり、防湿層・ペーパーバリアは必要なくなります。これにより、国土交通大臣の特別認定も取得しております。

玄関


玄関

緑が一杯の玄関

ただいまっと玄関を開けると 家族の笑い声が聞こえる。

お父さんお帰りと家族が笑顔で迎えてくれる。

あなた、今日も一日お疲れさま そんなほのぼのとした光景が思い浮かんで来る。


台所

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昔の梁を見せた台所

昔ながらの住宅 梁が低いため天井が高く出来なかった。 その梁を見せることによって天井を高くできゆったりとした台所にしあがった。

台所と浴室との空間を利用して冷蔵庫置き場として利用

流しの横も高さを同一とし食洗器置き場として利用


洗面所

洗面所
台所から見た洗面所

昔ながらの下屋を利用した洗面所

天井は少し低いが洗面台と洗濯機置き場を広げ元の洗面所のスペースを確保した。


浴室

浴室

台所から見た浴室

浴室は屋根が低いので天井の低い1216のユニットバスを使用

洗面所の入り口との関係で台所側に空間が出来た。その空間を台所側から冷蔵庫置き場として活用


 

 

2010年04月20日

能満寺

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このお寺は、私の先祖が眠るお寺です。

竜王山の駐車場横のこんもりとした森に囲まれて立っています。

このお寺こそがこの地域に住む私達の憩いの場となっていました。

今では過疎化が進みさみしくなりましたが、私には心の故郷です。

また、 竜王山には展望台が設置され瀬戸内海が一望できます.。

晴れた日には四国山脈まで見ることが出来 360度のパノラマをぜひ家族のみなさんで体感してください。

また桜の名所でもあります。いろんな種類の桜が植えてありますお花見時期に行って桜と瀬戸内海を見て心を癒してはいかがですか

竜王山は元旦に初日の出を拝む人が沢山います。でもあまり知られていないのは夕日がきれいなことです。

時には沈む夕日に 感謝をこめて手を合わせてはいかがですか」。


落慶法要

能満寺

【住職の声】

由緒ある能満寺本堂が老朽化して、再建にあたって心配があった。寺院建築は民家と違う技術が必要である。

工事金額が多額では支払いに困る。それが叶えられ落慶出来たのが12年前だった。

改めて立派な建物を建築して戴いたクニハウス國重繁樹さんに感謝したい。これも國重さんの情熱と思う。

寺院建築は独特なところがあるが、長崎県大村市の友人が再建したばかりであった。

その事を知った國重さんは、そのお寺まで見にいかれた。改めて施主の願いに叶った建物を造ろうとする情熱を感じた。その情熱こそが立派な建物を造る力になっているのであろう。感謝する毎日である

能満寺住職


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